公務員試験について

受験者必見!公務員試験の合格者に共通する3つの特徴を紹介

公務員になりたい!!

そう思い、あなたは公務員対策を始めようとしているはず。

 

ですがこのような疑問を抱えているはずだ。

本当に自分は合格できるのか?と。

 

自分が合格できるのか?という確信がないと、勉強に集中できないですからね。

 

結論からお話していく。

公務員試験の合格者にはある共通の特徴がある。

そしてこの特徴を持っていれば合格する可能できるだろうし、逆になければ合格できる可能性は非常に少ないだろう。

 

つまり公務員試験に合格できるかどうか?というのは勉強を始める前にある程度決まっているということだ。

 

だから公務員試験を突破するためには、

①自分が合格者に共通する特徴があるのかどうかを調べること。

②もしなければその特徴を満たすように努力していく。

という2ステップの対策をする事が重要である。

 

私はたくさんの受験生と話してきた。

 

そして少し話しただけで

「この人は合格するだろうな・・・」

「この受験生は不合格になるだろう・・・」

というのが分かる。

そしてその「合格できるかどうかという」予想は大概的中する。

 

さてあなたは気になっていることだろう。

合格者に共通する特徴って一体何なの??と。

 

そう焦るな。

 

あなたがするべきことはこの記事を最後までじっくりと読むことだ。

 

この記事を一行一行丁寧に読むことで、

公務員試験を突破する人に共通する特徴を理解し、どのような心構えがごうかくにつながるのか?が理解できるようになるはずだ。

つまりこの記事を読むことで公務員試験に合格する可能性が飛躍的に高まる。

 

だから丁寧にゆっくりと読んでほしい。

きっとあなたの人生が変わるから。

 

それではいきましょう。

 

Contents

公務員試験の合格者には共通する心構えがある。

多くの合格者を見ていて思ったこと。

それは、合格するために最も重要なのは心構えだと言うことだ。

 

合格するための要因ととして地頭やセンス、要領の良さなどたくさんの要因があるが、努力を淡々とこなせるということは大きな要因である。

当たり前だよね?

 

私が思うに成果を出すための公式は

成果=努力量✕努力の質✕才能

という式で表される。

 

そして重要なのはこの3つの「努力量」「努力の質」「才能」はかけ算ということだ。

 

だからもしあなたが日本一や世界一を目指すくらい突き抜けたいなら、才能は必ず必要。

才能がなければトップになれることなんてない。

 

ただし公務員試験の試験を突破するぐらいなら話は別だ。

その程度なら才能はほとんど必要ない。

なぜならほとんどの人間の才能はほぼ同じだからだ。

 

そもそも公務員試験に合格するために才能なんて必要ない。

ほぼ誤差だ。

確かに1%の天才の受験生もいる。

その人達に勝つのは難しいだろう。

 

しかし残り99%の凡人に勝てば、公務員試験には十分合格できる。

そしてその凡人同士の勝負は努力の仕方で決まる。

もう少し具体的に話すと、

「努力の量」と「努力の質」のかけ算が高いやつから合格していく。

 

だからその「努力量」と「努力の質」を高めなければいけない。

そしてその両方を高めるために重要なのが心構えなのだ。

 

例えば何か問題が起こった時、

「もう無理だ!」とさじを投げる人間と

「何がいけなかったんだろう?」と分析できる人間。

どちらが成功できるだろうか?

もちろん後者だよね。

 

その他にも

ポジティブな心構えを持ち不安を踏まえながら淡々と目標のために努力できる。

根拠がない自信があり、努力すれば成果が出せると信じている。

なども重要なマインドセットだ。

 

勝者のマインドセットを持つことで、必然的に努力の量と質を高めることができる。

つまり合格につながるというわけだ。

 

だからあなたが公務員試験を突破するために意識するべきことは、

勝者のマインドセットを手に入れること

である。

 

このマインドセットがないままでは努力が続かないし、努力の質がよくなることもない。

だからいくら勉強しても成績が伸びず苦しむことになるからね。

 

だから勉強を始める前に、あなたが合格者に共通するマインドセットを持っているかどうかを確認しておこう!!

 

あなたは「合格者に共通するマインドセット」を持っている?

合格するためには「合格者に共通するマインド」が大事とお話してきた。

しかしあなたはこう思わなかっただろうか?

 

あなたがその合格者に共通するマインドセットを持っているのか?

 

と。

 

このマインドセットの詳細についてはこの記事の後半で説明をするので、その時にお話しますが、最も大事なのは

合格者に共通するマインドが自分にはないのではないか?

と疑うことだ。

なぜならその勝者のマインドは自覚しないと、修正するべきことにも気づかないからね。

 

だからもしあなたが勝者のマインドセットを持っていなかったとしても、自分自身を観察し、自覚することで修正することができる。

 

逆に、「成功マインドを持っている!」と勘違いしてしまえば、修正することができない。

この状態で合格することはもちろん難しい。

 

そしてこのマインドセットを身につけるためにするべきことは次の2ステップだ。

  1. 勝者のマインドセットになっていない部分を見つけること。
  2. 何度もそのマインドセットを脳に刻み込むこと。

自分の思考を変えるのはしんどいことだ。

今まで生きてきて刷り込まれた思考を変えるのはかなりの苦痛を伴うことになる。

しかしその思考を変えることで、あなたの合格する確率は飛躍的に向上するはずだ。

 

公務員試験を突破する受験生の特徴とは?

さてこの記事のメインディッシュについて話していく。

 

つまり

合格者に共通するマインドセットとは何なのか?

ということだろう。

 

結論からお話する。

私が考える公務員試験で勝者になるためのマインドセットは次の3つだ。

勝者になるために必要なマインドセット

①主体性を発揮する。

②自分の感情やモチベーションを信じない。仕組みを作る。

③常に戦略を意識する。

これからお話することは、あなたの試験の結果を左右するかもしれない重要なことをお話していく。

だから一文一文丁寧に読んで欲しい。

そうすれば何かしらえるものがあるはずだ。

合格者に共通するマインドセット:
①主体性を発揮しろ!!

世の中には2種類の人間がいる。

物事の原因をなにかの責任にする人と、自分の責任と考える人だ。

 

何かの責任にするというのは反応的な行動だ。

例えば

雨が降った。だから図書館に行って勉強するのは辞めた。

なんでこんなことができないんだろう。自分には勉強の才能がない。

このように何かしらの責任にする人がいる。

 

一方、これとは逆に、世の中の責任をすべて自分の責任に考える人がいる。

雨のせいにして勉強しない正当化するのはだめだ。だから雨が嫌なら近くのカフェで勉強しよう!

なんでこんなことができないんだろう。他の人はどうやって勉強しているんだろう??ちょっと調べてみよう。

このようにすべてを自分の責任に考える人がいる。

 

ここでは前者の何かの責任にする人を反応的な人間と呼び、すべてを自分の責任にする人を主体的な人間と呼ぶ。

 

それでは質問。

主体的な人間と反応的な人間、どちらのほうが成功すると思うだろうか?

 

もちろん主体的な人間だ。

なぜならばすべてを自己責任と考えているため、反応的な人間と比べて、学びの回数を確保できるからだ。

 

例えば勉強をしていて、分からない問題に出会ったとする。

反応的な人間は「自分が勉強できないのは才能がないからだ・・」と思考停止ですべてを自分の才能がないせいにする。

 

一方主体的な人間は「勉強ができないのは、自分の読み方、理解の仕方に問題があるからだ」と考え、何が分からないのか、どうすれば分かるのか?と考えることができる。

だから何かしらの問題に遭遇しても、自分の頭で考えて、成果を出せることができるんだ。

 

このように主体的な人間になることで、学びの回数が圧倒的に確保できる。

 

成果が出ない理由を講師や参考書などのせいにするのは簡単だ。

しかしそのような心構えでは到底合格することはできない。

だからあなたは少しでも「主体的な人間」に近づけるよう、努力をしなければならない。

 

主体的になるには日頃使っている言葉を意識しろ!!

私はいろいろな受験生の相談にのってきた。

そしてその受験生と少し話すだけで、目の前の受験生が合格できる人間なのか、合格しにくい人間なのかが一瞬で分かることに気がついた。

 

なぜならばその人が使っている言葉で、その人が「主体的な人間なのか」、それとも「反応的な人間なのか」が分かるから。

つまり主体的に生きている人と、反応的に生きている人の使っている言葉が違うということだ。

 

あなたもどちらの言葉を使っているのかチェックしてほしい。

 

努力の仕方を工夫してみようor自分には才能がないから努力しても無駄だ。

自分は環境を変えられるor〇〇ができないのは今の環境のせいだ。

やる気をコントロールすることができる。or〇〇のせいでやる気がでない。

時間は作ることができるor自分には時間がない。

努力すれば合格できる。だから努力の仕方を工夫しようor学歴がないから努力しても意味がない。

 

あなたはどちらの言葉を使っているだろうか?
(もちろん左側が主体的な人が使う言葉であり、右側は反応的な人が使う言葉である。)

もしあなたが反応的な言葉を日常的に使っているなら、まずはその口癖を変える努力をしてみよう。

何度も何度も意識することで、反応的な言葉に違和感を感じるようになる。

ニュースやテレビを見ても、世の中のほとんどの人は反応的な人間だということが分かるはずだ。

 

「ブラック企業に入ってしまった。最悪」

⇛「ブラック企業に入ってしまったことを嘆くのではなく、自分の会社の選び方が悪かった。」と考えるべき。

 

「まじでろくな男がいない。今まで付き合った男は最低だった。」

⇛「その人の男の選びかた悪いだけ」

 

 

ね?

このように世の中には反応的な思考に毒されている人がほとんど。

 

だからもしあなたが反応的な思考を捨て、主体的に思考することができれば、あなたはそれだけで一歩抜きん出ることができる。

主体的な思考ができるだけで、段違いで成果を出せるようになる。

 

もちろんこれは公務員試験だけの話ではない。

仕事や恋愛、スポーツなどあらゆる分野における成功者に共通している特徴だ。

だからこの「主体的に考える」というのは常に意識してほしい。

 

あなたの日頃使っている言葉は、あなたがいつも考えていることを表す。

だからまずは自分がどのような言葉を使っているかを日々意識して欲しい。

自分の外に問題があると考える、その考え方こそが問題である。(フランクリンコヴィー)

 

合格者に共通するマインド:
②自分の感情やモチベーションを過信するな。

多くの受験生と話す上でよくある悩み。

それは「モチベーションが上がらない」というものだ。

 

ほとんどの人は公務員試験一本で頑張っているわけではない。

おそらくバイトや学業、仕事などをしながら公務員試験を受ける人がほとんどのはず。

そのため公務員試験の対策をするのにはかなりの根気が必要だと思う。

 

ですが多くの人はそのモチベーションが続かない。

 

「初めの2〜3日は勉強できるけどそれ以上続かない。」「焦っている気持ちがあるけど、本気になれない。」という悩みを抱えている受験生は本当に多い。

真実をお話する。

 

成功する人はモチベーションに左右されません。

モチベーションがなくても淡々と努力をするのです。

 

多くの人はモチベーションを上げるために何かをしようとするが、

大事なのはモチベーションがなくても努力できる仕組みを作ることが重要なのである。

 

そもそも脳科学ではモチベーションについて研究が進んでいる。

ここですべてを話すと1日では終わらないので笑、ざっくりと話すと

モチベーションがあるから行動できるのではなく、

行動することで後からモチベーションが湧いてくる。

というのがモチベーションについての正しい考え方なんだとか。

 

これって的を得ていますよね。

あなたもこのような体験をしたことがあるはずだ。

 

勉強をしよう!!と思っても机に座ることができない。けど勉強していると段々とモチベーションが上がり、勉強することが苦ではなくなってくる。

 

部屋が汚くても部屋を掃除する気がおきない。

けど少し掃除を初めて見ると、段々と細かいところまで気になってきて、結局あらゆる箇所を掃除してしまう。

 

ダイエットをしたいけどジムに行くのはめんどくさい。だけど実際にジムに行くと体を動かすモチベーションが上がってくる。

 

このように「人間は初めの一歩はかなりきついと感じるが、やっているとだんだんと楽になる。」という特性がある。

あなたもこのような経験をしたことがあるはずだ。

 

だから、モチベーションがなくても行動できる仕組みを作ることのほうが重要。

モチベーションは行動していれば、いつのまにか上がっているはずだから。

 

努力が続かないのはモチベーションが低いのが原因なのではない。

真の原因は努力ができる仕組みを作っていないことなのだ。

 

努力を仕組み化するためのコツは初めの一歩を考えること。

では努力する仕組みについて解説していく。

 

特に私が行っているのは

初めの一歩を限りなく小さくする

ということだ。

 

ほとんどの人は初めの一歩を大きくしすぎ。

だから達成感がでない。だから結果が出ない。

という悪循環にハマってしまう。

 

ダイエットをするぞ⇛毎日5キロ走ろう⇛しんどい・・・やめよう。

⇛また明日から頑張ろう(以下ループ)

という感じで、努力が続かない人が多いのではないだろうか?

 

努力を仕組み化する上で重要なのは

どんなに体調が悪くても、ゼッタイにこれだけはできる。

というくらい小さな目標を定めることだ。

 

例えば公務員試験の勉強なら、教材の〇〇ページまでという目標ではなく、ただ本を開くだけでも良い。

ランニングをしたいなら、「ランニングの格好をする。」「一歩でも外に出る。」という簡単なものでOK。

 

今までの話を聞いてあなたはこう思ったはずだ。

え、そんな小さな目標では意味ないじゃん・・・

と。

 

ですが安心してほしい。

小さな目標を設定している目的は、行動にはずみを付けるためだ。

 

具体的にはこのようなイメージでだんだんとモチベーションが上がってくるはず。

ランニングをしたいけどちょっと今日はしんどいな。

⇛家を一歩だけでてみよう。

⇛意外と行けそうだな。じゃー近くの自販機まで行ってみよう

⇛だんだんとやる気が湧いてきた。どうせだったらいつものコースを走ってみよう。

このように初めの一歩を行動することで、段々と行動が苦ではなくなります。

 

これを続けていくと段々と行動することに対する嫌悪感がなくなります。

歯磨きをしていなければ気持ち悪いように、その行動をしていなければ気持ち悪くなるようになってくるのだ。

 

そうなればこっちのもの。

もうやることは当たり前のことになっているため、モチベーションがなくても行動できるようになっているはずだ。

そしてこのステップで目標をだんだんと高めていくこと。

 

このように

初めは小さく、徐々に目標を大きくというように考えることで、心が折れることなく、あなたの努力が続くようになるはずだ。

 

初めの一歩は行動ベースで考えろ!!

ここで注意点。

努力を習慣化する上で小さな目標を立てる重要性をお話してきましたが、その小さな目標を立てるコツは、自分の行動ベースの目標を設定することだ。

例えば「2キロを○分で走るという」目標ではなく、「毎日2キロを走る。」

「テストで○点を取るために勉強する。」という目標ではなく、「毎日一瞬でもいいから机に座る。」

という行動ベースにすることだ。

 

なぜならば行動すれば達成感が必ずえられるから。

だから小さな達成感を感じられる。

そうすると次の努力のはずみにもつながるからね。

 

 

特に「一分+行動」という目標を作ることをおすすめします。

例えば「1分だけ歩く」「一分だけ勉強する」「一分だけ腕立てをする。」

というように、一分間〇〇するという目標を設定すれば、初めの一歩の目標としてはちょうどよいものができるはずだ。

 

合格者に共通するマインド:
③戦略を意識しろ!!

断言する。

周りのライバルと同じ方法で努力をしても勝てるわけない。

 

冒頭で話した成果を出すための公式を覚えていますか?

これです↓

成果=努力量✕努力の質✕才能

この公式を使って考えてみましょう。

 

この公式をよーく見てみるとあることに気がつくはず。

才能で差がない。

周りと同じ努力をしていれば、質も横並び。

 

その結果、努力量で成果が出せるかどうかが決まることになる。

そして努力量で勝つためには血の滲むような努力をしなければならない。

 

努力量で勝負をすれば血みどろの戦いになってしまう。

 

常に勝者は努力量で勝負しない。

大事なのは努力の質だ。

一時間で最大効率を求める。

 

努力量も確かに大事だが、凡人が周りと同じやり方で努力をしても勝てないのを理解している。

だから努力の質を上げることを意識しているんだ。

 

毎日たった1%の改善でもいい。

それでも大きな差になる。

普通の人に比べて毎日1%勉強の効率を上げていくと、1年間後には

1.01の365乗=37.8

つまり37.8倍の差になるんだ。

 

たった1%の小さな差でも、一年間続ければ大きな差になって返ってくるということは理解しておくべき。

勝者は努力の質を高めるために、常に戦略手的に考えている。

だから勝負に勝てるんだ。

 

公務員試験では予備校の言う通りは落ちる確率が高くなる。

予備校や公務員講座に通っていると気づくことがある。

(センスの良いあなたは気づいているかもしれない。)

それは予備校の講師の言いなりになると、不合格になるリスクが高まるということだ。

なぜならば予備校は公務員試験に特化しているところはほとんどない。

簿記や税理士、公認会計士などの人気資格がメインで、公務員試験の対策は片手間で行っているのが現状だ。

だから公務員試験の優先順位は低い。

予備校の講師は、公務員試験に特化した講師ではなく、ほかの需要の片手間で需要を行っている講師がほとんど。

 

だから全体が見えてない人が多い。

その結果、自分の担当している専門科目を深く教えてしまう。

しかし、公務員試験は難しい問題は解けなくても合格できます。

ですから予備校は得点につながらない勉強を過剰に箚せられることになります。

 

いいですか?

公務員試験で重要なのはある科目を完璧にするのではなく、点数が取れるところから取るという戦略で戦うほうが、結果的に良い結果が出せるんだ。

ちなみに公務員試験を突破するための戦略についてはこちらの記事で解説している。もしあなたが本気で公務員試験を目指しているなら読んでほしい。

↓ ↓ ↓

公務員試験で出題される科目一覧と勉強するべき科目はこれだ!

公務員試験を受けるあなたへ。合格するための勉強期間と究極の対策方法を解説!

公務員試験の面接対策はこれでOK!!絶対合格するならこの〇〇を押さえとけ!!

 

まとめ:成功するためには勝者のマインドを持て!!

この記事では合格するために必要なマインドセットについてお話してきた。

あなたもマインドセットの重要性に気づいたはずだ。

ぜひこの記事を参考にあなたのマインドセットを書き換えることだ。

そして合格を掴み取ってほしい。

追伸:公務員試験の勉強が思うように進んでいないあなたへ

 

どうも山辺です。

 

「え??お前誰??」という声が聞こえてきたので、少し自己紹介をしておきます。

私は元Fラン大学出身から公務員を目指すことを決意しました。

 

勉強しておらずほぼゼロからのスタートだったのですが、公務員試験に合格するために様々な知恵を学んだ結果

国家一般職、県庁、市役所(2箇所)、大学法人に内定をもらいました。

 

Fラン大学のくせに、みんなが羨む公務員の仕事を選ぶ立場になったのです。

 

・・・とはいっても。

 

私ははじめから上手く言ったわけではありませんでした。

たいして勉強の才能がなかったし、秀でた実績もない、めんどくさがりやのダメダメ人間でしたが、他の人とは違う戦略で戦った結果、圧倒的な成果を出すことができました。

 

え?その方法が知りたいって?

 

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