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【公務員試験】合格を勝ち取る志望動機はこの5ステップで作れ!!具体例あり!!

 

うも!山辺です。

 

今日は面接官が納得する志望動機の作り方についてお話していきます。

 

というのも。

あなたは面接対策をする上で、

受験生
受験生
どうやって志望動機を作ればいいんだ??

 

受験生
受験生
自分が作った志望動機が薄っぺらい気がする

 

という悩みを抱えていると思います。

 

なぜ分かるのかって??

 

実際、私もそうでしたから。

 

自分の出来上がった志望動機を見て、

 

「なんて薄っぺらい志望動機なんだ。これじゃー合格できないだろうな・・・」

と思っていたのです。

 

ですがあるコツに気がついたことで、
説得力のある志望動機を作ることができました。

 

このコツを理解したことで、

自分は面接はすべて突破できたし、私の教え子も説得力のある志望動機を作ることができるようになったため、内定を量産できるようになりました。

 

ですからあなたもこの講義を見て、
面接官に評価される志望動機を作っていきましょう!!

 

ちなみに・・・

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1.どうして98%の受験生が面接で苦労するのか?その理由と予備校は分かってないたった1つの解決策

2.面接で話すと面接の突破率が2倍以上になる、絶対に話すべき内容とは?

3.なぜ一部の人は面接で複数内定を勝ち取れるのか?その理由はこの4つのポイントを押さえた発言をしているから。

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なぜ面接官は志望動機を聞くのか?

 

じゃーその志望動機の作り方を話していく前に、
本質を理解してもらいます。

 

 

なぜ面接官は
志望動機を聞くのでしょうか?

 

あなたはこの質問について答えられますか?

 

・・・おそらく答えられないはず。

 

この本質を理解しておかないと、
面接官に評価される志望動機を作ることができないので、
確実に押さえておきましょうね!!

 

 

・・・で。

面接官が志望動機を聞くのは、

 

辞めずにその組織のために
一生懸命働いてくれるのかを見極めるためです。

 

面接官は受験生を疑っています。

・この人は本当に熱意があるのか?

・この人はいろいろ調べた上で受験しているのか?

・この人は本当に仕事をしてくれるだろうか?

・この人はやめないだろうか?

このようなことを疑いながら、
面接を行っています。

そんなときに、面接官が納得する志望動機を適切に話す事ができれば、熱意や仕事をする上で、自分がいろいろ調べていることが伝わるので、

 

この受験生は辞めずにずっと仕事をしてくれるだろう。

 

と思われます。

 

だから適切な志望動機を作ることができれば、
それだけ採用に繋がりやすくなります。

ですから志望動機ってめちゃくちゃ大事です。

 

以上のことをまとめると、
面接官は次の2つを見極めるために志望動機を聞いているわけです。

 

 

面接官が志望動機を聞く2つの理由

1.仕事内容について理解しているか?

2.待遇や安定などの理由ではなく、仕事をきちんとしてくれるのか?

 

この本質を理解すると、どのように志望動機を作ればいいのか理解できるようになります。

 

面接官に刺さる志望動機の作り方

 

じゃー早速。

面接官にささる志望動機の作り方について解説していきます。

 

私はいろいろな人に面接の指導をしてきたのですが、

次の3つを押さえれば
説得力のある志望動機を作ることができる

ことに気が付きました。

それが↓です。

 

志望動機で押さえておくべきポイント

1.わかりやすい表現を心がける。

2.説得力がある。

3.情報を調べる。

 

この3つのポイントを意識して志望動機を作れば、
面接官に評価される志望動機を作ることができます。

 

じゃ、それぞれ解説していきますね!!

志望動機で押さえるべき3つのポイント
1.わかりやすい

 

志望動機でまず押さえるべきは
わかりやすく書くというものです。

 

私はいろいろな人を指導してきて、
最も多くの人がやってしまうのは

分かりにくい志望動機を書いてしまう

というものです。

実際教え子の半分くらいはこのようなミスを犯してしまいます。

 

例えば、私が実際に受け付けた志望動機で↓のようなものがありました。

私は5年間〇〇で働いてきた中で〇〇ではないということを学びました。

〇〇市では、〇〇の役割があると考えます。

〇〇区の待機児童ぜろ政策やこども園を設立するなど保育の面での先駆けとなっており、 住民の声に耳を傾けながら様々な取り組みを行っている事に魅力を感じました。

今までの知見をさらに高め、保育の現場で子どもたちや保護者に寄り添い、 健やかに育つためには何をすべきかを考えながら〇〇に貢献したいと思い志望しました。

どうですか?

この志望動機。

 

結局何が言いたいんだ??と思いますよね?

 

面接官はたくさんの人に面接をしています。

 

面接官によっては面接前に、
初めて面接カードを読むことがあります。

 

そのような場合、一読して志望動機が分からなければ、
「イラッ」としますよね?

そのような状況では
どうしても面接は不利になってしまいます。

 

ですから志望動機は、
わかりやすく書くようにしましょう。

 

 

・・・とはいっても。

 

このように説明すると、次のような疑問が湧くはずです。

 

わかりやすい志望動機を書けばいいんですね!!

じゃーどうすればわかりやすい志望動機を作ることができるんですか??

 

初めに結論を書くようにしましょう。

 

例えば志望動機を書く場合、まずはじめに、

私が〇〇市で働きたい理由は〇〇です。

と簡潔に答えた後、

そう思ったきっかけは・・・というように詳細を語っていく。

 

このように志望動機を話す(書く)ことで、
わかりやすい志望動機になります。

 

・・・ちなみに。

実はある構成を意識すると、
伝わりやすい志望動機になるテンプレがあります。

テンプレはこの記事の後半部分で解説しているので、最後までお付き合いください。

 

志望動機で押さえるべき3つのポイント
2.説得力がある。

 

次に大事なのが説得力です。

 

なぜ説得力が大事なのかと言うと、
志望動機に説得力がないと、
面接官に信用されないからです。

 

例えば説得力がない薄っぺらい志望動機を作ってしまうと、

「この人は滑り止めで受けたんだな・・・」

「この人は安定したいから公務員を志望しているんだな・・・」

と面接官から思われてしまいます。

そう思われると、面接では確実に評価されません。

 

ですから説得力のある志望動機を作るのは
面接で合格を勝ち取る上で重要
です。

 

じゃーどうやって説得力のある志望動機を作ることができるのか?

 

大事なのは具体的なエピソードを入れることです。

薄っぺらい志望動機は確実にエピソードがありません。

 

例えば、あなたが面接官だとしましょう。

受験生が↓のような志望動機を話すとどう思うでしょうか?

 

生まれ育った〇〇県で観光の仕事をしたいです!

 

・・・どうですか?

 

うすっぺらいな!!

 

と思うはずです。

 

でもこのようなありきたりな志望動機でも
具体的なエピソードを入れると、
一気に説得力のある志望動機になります。

 

 

私は生まれ育った〇〇県で観光の仕事をしたいと思ったため志望しました。

きっかけは、私は大学のゼミで地元の商店街の方と協力してイベントをする機会があったことです。

そのイベントでは商工課の職員と商店街の人などと協力してイベントを実施しましたが、職員の方が金銭的な支援だけでなく、意見を取りまとめ、いろいろな立場の人に対して、積極的に粘り強く調整をしている姿を見ました。

だから私も住民のために汗をかきながら、観光客を増やし盛り上げたいため、〇〇市を志望しました。

 

コレは3分くらいで考えたものなので薄っぺらいですが、
前のやつと比べると説得力を感じたはずです。

 

 

このように志望動機にエピソードを入れることで、
一気に説得力が上がるので、

とにかく志望動機にはエピソードをいれるようにしましょう。

 

・・・とはいっても。

 

このようなことを言うと、
次のような疑問を持つ人がいます。

 

いやいや、具体的なエピソードなんてないよ!!

 

と考える人がいるかも知れません。

 

ですがそれって当たり前なんです。

普通に生活していて公務員試験の志望動機に使えるエピソードがないのは普通です。

 

だって普通に生活していたら、行政の仕事に関する経験はないからですね。

 

だから「志望動機を作るために自分からエピソードを作る」という意識が重要です。

 

 

例えば、

 

実際に観光地を訪れる。

イベントなどに参加する。

実際に話しを聞きに行く。

 

というように自分からこのようなきっかけを作らないと、
志望動機に使えるエピソードを作ることはできません。

実際志望動機を作る際に、

直接アポをして職員に話しを聞きにいきましたし、
イベントなどがあれば参加していました。

 

このようなことをしている受験生が多いですが、ちょっとした手間をかけることで、説得力のある志望動機を作ることができます。

 

めんどくさいとは思いますが、

ぜひ実践してみてください。

 

 

志望動機で押さえるべき3つのポイント
3.情報を調べる。

 

3つ目がきちんと情報を調べるということです。

 

評価される志望動機を作るためには、
情報を集めることが重要です。

 

なぜならばその自治体で働くにあたって、
知っておくべきことを知らないのは熱意を疑われるからです。

 

 

ですから面接対策をする上で必要な情報を集めるようにしましょう。

 

具体的には問題点や首長の目指す方向性、他の自治体の違いなどは確実に押さえておかないといけません。

 

 

・・・ですが。

 

 

・・・とはいっても、

「じゃー何を調べればいいんだ?」

という疑問が湧いてくるはず。

 

ですからまとめました。

 

これから紹介する情報を押さえておけば、
志望動機を作るための
必要な質問をカバーできるはずです。

 

志望動機を作る際に押さえるべき質問①
その自治体の問題とその自治体の方針は?

 

まず自治体の問題とその自治体の方針を押さえておきましょう。

 

 

・・・で。

 

 

この自治体の問題とその自治体の方針を見つけるのは簡単です。

 

ホームページなどで首長演説などを見て、
自治体の今後の方向性を調べるようにしてください。

 

この方向性を調べると、
現在起こっている問題が自動的に分かります。

 

なぜならば『今後の方向性』と『問題』は裏返しになっているからです。

例えば、今後の方向性として、

「移住対策をする」

と書いてあるのなら、
行政の抱えている問題は人口が少ないことだと分かります。

 

このように問題と今後の方向性は裏返しになっているので、
首長演説などを見て、
行政はどのような方針で運営されているのかを考えていきましょう。

 

志望動機を作る際に押さえるべき質問②
興味があるorやりたい仕事の業務内容や政策は?

 

2つ目の質問は、あなたの興味がある仕事や「やりたい仕事」への深堀りです。

あなたが興味のある仕事や「やりたい仕事」について具体的に調べてみましょう

 

具体的には直近1年間でどのような政策をしているのか?をホームページやSNSなどで調べて、まとめておきましょう。

またさらに良い志望動機を作るために、

・その政策を実行する際、どのような苦労をしたのか?

・その政策をしようと思ったきっかけや狙いは?

などを職員に聞くとより深い志望動機が書けるようになります。

 

志望動機を作る際に押さえるべき質問③
興味があるorやりたい仕事について
他の自治体で行っている前進的な取り組みを調べる。

 

最後はやりたい仕事や興味がある仕事について、
他の自治体などではどのような面白い取り組みを行っているのか?を調べてみましょう。

 

例えば高齢者の社会福祉について興味があるのなら、
他の自治体が行っている高齢者への社会福祉について調べるのです。

 

観光客を増やしたいのなら、
他の自治体が行っている観光対策の事業を調べる。

 

このように自分の興味のある仕事について他の自治体はどのようなことをしているのか?

を調べておきましょう。

 

これについてリサーチしておくと、
説得力のある志望動機が作りやすくなります。

 

補足:リサーチのコツ

あとリサーチをする際のコツですが、
闇雲に調べようとしてもダメです。

ホームページや資料をなんとなく読んでもダメ。

 

なぜならばは適当にホームページを見ても必要な情報が得られないからです。

 

ですから目的をしっかりと意識した上で、調べるようにしましょう。

 

例えば志望動機でしたい仕事について調べるのなら、

・直近1年間で行っている政策は?

というように、

これから何をするのか?」

という目的を決めた上でリサーチすると、
効率よく情報収集ができます。

 

 

このようなポイントを押さえた上でリサーチすると、
説得力のある志望動機を作ることができるはずです!!

 

志望動機はこのテンプレで書け!!

 

じゃー最後に志望動機の構成についてお話していきます。

 

このパターンを意識して志望動機を作れば、

わかりやすくて、
説得力のある志望動機を作ることができます。

 

実は志望動機にはいろいろなパターンがありますが、
今回は最も簡単なやりたいことの志望動機を教えていきます。

 

具体的には、次の6ステップの構成で志望動機を考えると、
説得力のある志望動機が完成します。

 

志望動機の6ステップの構成

1.結論

2.きっかけ

3.やりたい仕事

4.具体的にやりたいことは?

5.なぜ↑のような仕事をその自治体でしたいのか?

6.他の仕事にも興味がある。

具体的にはこの6ステップです。

じゃ、簡単に解説していきますね!!

 

志望動機例

1.結論

私が〇〇市を志望しているのは〇〇だからです。
→志望動機は一言で簡潔に伝えるようにしましょう。

 

2.きっかけ

私が〇〇市を志望したきっかけとして〇〇のような経験をした。
→具体的なエピソードを交えるようにしましょう。

 

3.やりたい仕事

そのようなきっかけから、〇〇という仕事に興味を持つようになった。

 

4.具体的にやりたいことは?

具体的には〇〇ということをしたいと考えている。
→やりたい仕事について具体的な政策などを書くようにしましょう。

 

5.なぜその自治体で↑の仕事をしたいのか?

この自治体では〇〇という問題を抱えているため、その事業を行うことでその問題が解決できる。

 

6.他の仕事にも興味がある。

きっかけはそのようなことだが調べていくうちに他の仕事にも興味がある。

 

この流れで志望動機を作れば説得力のある志望動機が書けるはずなので、この流れで考えていきましょう!!

 

じゃー上記の志望動機を作る上で押さえるべきポイントを5つ紹介しておきますね!!

 

志望動機を作る際に、
押さえておくべき5つのポイント

 

じゃ、簡単に説明していきますね!!

 

 

1.やりたい仕事はその組織の中心的な仕事である。

 

やりたい仕事を志望動機として話す場合、
その自治体の中心的な仕事でないと説得力がなくなります。

 

例えばA市役所では近隣からの観光客がターゲットなのに、
志望動機として海外の観光客を集めたないと話してしまうと、

 

「そのような方向性で仕事をしているわけじゃないんだけどな・・・」

 

と思われてしまいます。

そもそも行政で仕事をする以上、
議員や首長などの方向性を意識した上で仕事をしなければいけません。

 

ですから、その自治体の方針などを理解した上で、
やりたい仕事を提案する必要があります。

 

このポイントは重要なので確実に押さえておくようにしましょう。

 

2.きっかけはそんなことだが他にも興味がある仕事があることを伝えること。

 

そもそも市役所の仕事は幅が広いです。

ですから自分のやりたい仕事ができることはほぼありません。

 

やりたい仕事をしたい!!

 

と思っても、そのような仕事ができる可能性が少ないです。

 

ですから志望動機でやりたい仕事だけを伝えても、面接官からすれば、

 

「やりたい仕事ができるとは限らないんだけど、大丈夫かな・・・」

 

と思われてしまいます。

ですから志望動機を作る場合は、

あくまでやりたい仕事がきっかけだったけど、
他にも興味のある仕事がある

ということを匂わせておくことが重要です。

 

3.きっかけには具体的なエピソードを話す。

 

続いて3つ目は具体的なエピソードです。

 

記事の前半部分でもお話しましたが、
エピソードがなければ
志望動機は薄っぺらくなるので注意しましょう。

とにかくエピソードを入れましょう。

例えば

家族の介護をする上で介護の重要性に気づいたとか、

イベントに行った際、〇〇という経験をして・・

というような感じですね。

 

このようにきっかけを話す場合は、
具体的なエピソードを話すようにしましょう!!

 

4.具体的な政策を考えておく。

 

4つ目は

やりたい仕事について具体的に何がしたいのか?

を考えておくということです。

 

ここで大事なのは「他の自治体で行っている前進的な取り組みを調べておく」ことです。

これを意識すれば志望動機の説得力が上がります。

 

これはあなたが面接官の立場にたてば分かるはず。

 

 

あなたが面接官でA君とB君がいて、
それぞれ↓のような発言をしたとします。

A君

移住者を増やしたいから志望しました。

 

B君

〇〇市の強みである自然を活用して、教育環境に力を入れたいため志望しました。具体的には、畑や果樹園、体験農園などと絡ませることで、自然の中で子供を育てたい人達を呼び込み、〇〇市は活性化したいと考えています。

 

どちらに説得力を感じたでしょうか?

・・・もちろんB君ですよね?

 

ですからやりたい仕事をアピールしたいのなら、具体的な政策まで考えておきましょう。

 

とはいってもこのように言うとこのような疑問が湧くはずです。

 

具体的な政策なんておもいつかねーーよ!!

 

と思うはず。

 

そこでオススメなのが、
各地域で行っている取り組みを調べてみることが重要です。

 

具体的には↓の2ステップで考えていきましょう!!

 

1.10個くらい面白そうな政策を調べる。

2.アイデアを混ぜ合わせる

 

ゼロから考えるのは難しいので、
他の自治体などがやっている面白い政策を調べて、

パクったり、
アイデアなどを混ぜ合わせて、

自分のオリジナリティのある政策などを考えておきましょう!!

 

5.仕事のきつさも分かっているアピールをすること。

 

そして最後のポイントは、志望動機を伝える場合、

仕事の辛さを分かっていることをアピールするようにしましょう。

 

これはほとんどの人が意識していませんが、めちゃくちゃ重要です。

 

なぜか?

ほとんどの受験生は志望動機を作る際、
良い部分だけしか見てないからです。

 

〇〇という仕事をしたい!!

という志望動機を伝えると、面接官からすれば、

 

「仕事はそんなに甘くないんだけどな・・・」

 

と思うはずです。

 

ですから「仕事が辛いことは分かっていますよ!!」ということを匂わせることで、面接官は安心します。

 

ですからやりたい政策などを話した後、

これを実行するためには、

地元の農家や周りの住民などと調整するため、一筋縄では行かないとは思いますが、持ち前の傾聴力を活かして頑張っていきたい。

 

というように伝えるわけです。

 

このような発言をすると、面接官は

 

「この受験生はやりたい部分だけではなく、厳しい部分も理解した上で受験しているんだな・・・」

 

と思うので、採用したくなるはずです!!

 

この5つのポイントを押さえれば、
説得力のある志望動機ができるので、

あなたが面接を突破する確率は飛躍的に上がるはずです!!

 

 

というわけで今回の講義はここまで!!

 

それではまた次回の講義でお会いしましょう!

 

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追伸:公務員試験の勉強が思うように進んでいないあなたへ

 

どうも山辺です。

 

「え??お前誰??」という声が聞こえてきたので、少し自己紹介をしておきます。

私は元Fラン大学出身から公務員を目指すことを決意しました。

 

勉強しておらずほぼゼロからのスタートだったのですが、公務員試験に合格するために様々な知恵を学んだ結果

国家一般職、県庁、市役所(2箇所)、大学法人に内定をもらいました。

 

Fラン大学のくせに、みんなが羨む公務員の仕事を選ぶ立場になったのです。

 

・・・とはいっても。

 

私ははじめから上手く言ったわけではありませんでした。

たいして勉強の才能がなかったし、秀でた実績もない、めんどくさがりやのダメダメ人間でしたが、他の人とは違う戦略で戦った結果、圧倒的な成果を出すことができました。

 

え?その方法が知りたいって?

 

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