自己紹介

このブログをご覧いただき、ありがとうございます。

運営者の山辺陽一です。

このページでは、私の自己紹介ページとなっております。

簡単な自己プロフィールです

  • 名前:山辺陽一
  • 職業:元県庁職員、現在IT系社長
  • 住所:不定
  • 年齢27歳
  • 特技:マーケティング
  • 趣味:読書(数千冊レベルで読んでいます。)
  • 性格:ほぼニート気質、性格悪いです。

簡単な自己紹介はこれくらいにして・・・

この記事では次の内容についてお話していきます。

  1. なぜ公務員を目指したのか?
  2. なぜ公務員を辞めたのか?
  3. そして今、何をしているのか?

 

この話は、公務員試験を目指したい人に見てもらいたい。

何らかのヒントに絶対になるから。

 

さぁ、準備はいい?

 

それでは、肩の力を抜いてご覧ください。

 

時々思い出すんだ・・・

あの時のことを・・・

もし自分に力があれば、

あの人の人生を変えられたのかなってね。

 

「はぁーよく寝た。」

時計の針は15:00を指していた。

ベットが汗で湿っていることに気がつく。

 

「あーあ、今日も大学に行けなかった。ま、いっか。」

そうつぶやきながら、おもむろに携帯を手を伸ばした。

ラインに通知が届いている。

A先輩だ。

 

当時、そのA先輩は社会人1年目。

2回生だった私にとっては、兄貴のような存在だった。

 

先輩は180cmの長身。

程よく筋肉がついている「細マッチョ」で、顔は玉木宏に似ている。外見が完璧なのに、サークルの会長で、年下にも優しく人望も厚い。

 

完璧超人だった。

就活でも成功し、ある大企業の営業マンとして働いていた。

 

私に悪い遊びを教えてくれたのもこの人だ。

 

一緒にナンパに行ったり、合コンで女性を持ち帰ったり、大学の学園祭でナンパしまくったり、人生ではじめて3Pをしたり笑

なぜか自分を気に入ってくれたので、一緒に遊ぶことが多かったんだ。

そんな先輩から、久しぶりにラインが届いた。

 

先輩からのライン

 

「お盆にそっち行くから飲みに行こうぜ!」というお誘いだった。

もちろんすぐに「行きましょう」と返信。

久しぶりに先輩と会える。

その日を心待ちにし、バイトや大学の授業に明け暮れた。

そして、

 

飲み会当日

 

待ち合わせ場所の繁華街に到着。

夜の18時ということもあり、人がごったがえしている。

 

先輩らしき人を見つけた。

紺色のリーバイスのジーパンに、シンプルな白いシャツを着ていた男。とても様になっていた。

携帯を触っている先輩らしき人に声をかけた。

「おまたせしました。」

「よ、久しぶり」

少し驚いた。顔には疲れが見えたからだ。せっかくのイケメンが台無しだ。

・・・社会人は大変なんだなと、密かに思ったのだった。

 

久しぶりの先輩との話は、楽しかった。

 

楽しい時間はあっという間に過ぎ、3件目のバーで飲んでいたこと。

「ツライ・・」

その先輩は、目の前のグラスを見つめながら、おもむろに仕事の愚痴を語りだした。

 

無能な上司が、同期にひどいパワハラをして、その同期を辞めさせたこと。

社長にすれ違いざまに悪口を言われ、お客の前で私の悪口を言われたこと。

上司に「辞めちまえ。お前がいなくても困らない。死んだほうが社会のためになる」と罵詈雑言を浴びせられたこと。

週末のほとんどは、取引先との付き合いでゴルフに行かなければいけないこと。

宴会で新入社員に一発芸を強制され、すべったら「だから仕事が出来ないんだよ。お前つまんねぇ。」と言われたこと。

先輩が徐々に早口になったことに気づいた。相当我慢しているんだろう。

肩を震わせ、死んだような目つきでこういった。

もう「仕事を辞めたい。公務員試験でも受けようかな。」

 

・・・

 

その先輩は目に涙を浮かべながら、弱気な言葉を発した。

反射的にこう答えた。

「大丈夫ですって。我慢した方がいいですよ。公務員試験に逃げたって何も解決しませんよ。」

そう返すしかなかった。

そうだな。

暗い表情を浮かべながら、そっとつぶやいた。

 

飲み会の一ヶ月後・・・

 

同じサークルの友達から衝撃の事実を聞いた。その先輩が精神的に病み、退職したらしい。今は実家に引きこもっている。

あんな先輩が、そんなことになるなんて。

もしかして、あの時もっと先輩の気持ちを考えていたら・・・・

本当にやるせなかった。後悔しても、もう遅い。

あの時、違うことを言っていれば。

先輩のことをもっと理解していれば・・

もしあの時、
「先輩、無理しないでくださいよ」と言っていれば・・・

違う結末になっていたのかなぁ。

 

3回生の夏。

 

友達との会話は仕事のことが多くなった。

そろそろ将来のことを考えないとな。先輩の件があったので、民間企業で働きたくない。

そう思い、サラリーマン以外の働き方を探し始めた。

 

なんのために、働くのか?

お金のため?

世間体のため?

休日のため?

 

そんな問いかけに答えが出るはずもなかった。

そんな悩みを抱えていた時。

 

公務員へ

 

たまたま見かけた大学の売店に置いていたチラシ。そこには「公務員試験講座」と書かれていた。

私の大学では、公務員試験に力を入れているらしく、何人も合格者が出ていることを知った。

こんな大学から公務員になれる人っているんだ。

公務員試験はすごく難しいと聞いていたので、びっくりした。

「やりたいことないんなら、公務員になろう。この大学から合格者が出ているんだから、自分でもなんとかなる気がする。」

 

・・・しかし。

 

一つ問題がある。

・・・お金だ。

 

右ポケットから携帯を取り出し、その場で母親に電話をかけた。久しぶりに電話をかけるような気がする。もちろん、お金の相談だ。

「あ、もしもし、母さん。」

「お、珍しい。どうしたの?」

「あのな、俺、公務員になるわ。そのためのお金について相談なんだけど・・・」

・・・一瞬の間のあと、母はこう言った。

公務員試験って難しいの知ってる?

一年間本気で勉強出来るの?

どうせすぐ諦めるんだから、もしやりたいなら、自分でお金を出しなさい。

という答えが返ってきた。

「息子を信じろよ」と思ったが、これまでも、母の期待に応えられなかったことを思いだした。

  • 高校の部活も途中で退部したこと。
  • 受験勉強も「俺は有名大学に行く」と言って塾に通わせてもらうが、行ってないことがバレて3ヶ月でやめたこと。
  • バイトが長く続かなかったこと。

 

確かに、自分でなんとかするしかないな。

 

・・・自業自得。信用してくれるはずない。

 

自分でなんとかしなきゃダメだ。まずは講座代金を稼がないと。

貯金はいくらかあった。不足分は20万円。

 

お金を稼ぐために、毎日バイトを入れたら、なんとかなりそうだな。

それから短期バイトに登録し、片っ端から応募した。

 

バイト生活

 

引っ越しのバイトや交通量調査のバイトやホテルの手伝い。

身体がきつかったが、たった一ヶ月のため、なんとか頑張れた。

 

なぜ、こんなに頑張れたのか?

理由は分からない。

「今、頑張らないと、先輩のような人生を歩むことになる。」

そう思ったのかもしれない。

 

地獄のはじまり

 

無事支払いも終わり、公務員講座が始まった。

はじめは自己流で勉強していたが、どうやらセンスがないらしい。

 

毎日3時間くらい勉強していたのに、授業の小テストでは平均点しか取れなかった。

自分のやり方では、結果がでないのは明らかだった。

「俺は、勉強のセンスがないんだ。だから、人より工夫して努力しないと。」

その時だ。自分の才能がないことに気づいたのは。

エゴを捨てた。

自分は無能なんだから、人のやり方を真似しよう。

まず、勉強関連の本をたくさん買い込んだ。そして、片っ端から取り入れた。

 

勉強の結果が、徐々に出てきた。

 

そっか。やり方が悪かったんだ。

結果が出ればモチベーションが上がる。モチベーションが上がるから、努力が続く。努力が続くから、さらに結果がでる。

なるほど。

こうやって賢いやつは勉強してるんだ。

そんな秘密に気がついた。

 

しかし。

 

このまま全てが順調にいくわけなかった。

 

彼女と公務員試験

 

私には、5年付き合っている彼女がいた。

 

その彼女とは「大学卒業したら、結婚しよう」と約束していた。

それぐらい一緒にいることが普通だった。

公務員を受験すると決めた時、彼女にこう言った。

「俺は公務員試験を受ける。これから一年間、本気で勉強するから、それまで遊べなくなると思う。我慢してほしい。」

彼女は寂しそうな顔をしながらこうつぶやいた。

「・・・わかった。我慢する。待ってるね。」

 

しかし・・・

 

その頃かな。僕たちの関係がぎくしゃくし始めたのは。

彼女からのラインの頻度がだんだんと減った。遊びに誘っても、断られることが多くなった。

毎日のラインも、

彼女から返ってくることは、なくなった。

忙しい自分に、気を使っているのかな。そのうち元の関係に戻れるだろう。

そう思っていたのだった。

・・・その時は唐突に訪れたのでした。

 

浮気発覚

 

ある寒い冬の朝。友達からのラインに、驚くべきことが書いてあった。

「お前の彼女が知らない男と仲良さそうに歩いてたぞ。」

目の前が真っ白になった。身体の体温が急激に上昇したのを感じる。部屋を歩き回り、頭をかきむしると、思わず机に足をぶつけた。

「嘘だ。」

「あいつの見間違いだろ。」

しかし・・・・

不思議と心は落ち着いていた。

「やっぱりか。」と。

冷静になると、だんだん腹が立ってきた。

 

「俺が勉強しているのに、なんで浮気したんだ。結婚するんじゃなかったのか。」

携帯を取り出す。彼女にラインを送った。

「どういうこと?」

その夜、彼女からラインが届きました。

「別れましょう」

「寂しかった時に、相手してくれなかったから愛想が尽きた。寂しかったの。浮気をしたのは、あなたが相手してくれなかったからよ。」

この2通のラインで、5年間の関係が終わりを告げた。その日は涙が枯れるぐらい、泣き続けた。

誰から聞いたのか、何人かの友達が、家に来てくれた。

 

覚醒

 

3日ほどだんだんと冷静になっきた。悲しみの感情が、だんだんと怒りに変化していることに気づいた。

彼女を見返してやる。

試験に合格して、別れたことを後悔させてやる。

このことがきっかけで、いっそう決意が固まったのだった。

「絶対に合格してやる」

「あのバカより幸せになってやる。」

正直に言うと、それからの記憶はほとんどない。

風邪を引いたときも、熱を出したときも、図書館に通い、「スー過去」のページを捲り続けた。

 

合格発表の日。

 

夏の熱い時。合格発表が行われる。

発表はネット上で行われる。自分の番号があれば合格。

9時。

県のホームページにアップされた。

 

ドキドキしながら自分の番号があるかどうか確認する。

ホームページを開き、私の番号のところまで、スクロールしていく。

携帯を持つ手が震えた。

2167

・・・あった。

 

「よし」

心のそこでガッツポーズをしながら、すぐに母親に電話をかけた。

「え?」

はじめは半信半疑だった。

本当だとわかったとき、「良かったね!」と泣いて喜んでくれた。

電話の向こう側で、めったに感情を出さない父親が「よく頑張った」と、喜んでくれた。

その時、「本当に受かったんだ」と思えた。

本当に頑張ってきてよかった。今までの苦労が報われた気がした。

友達にも、合格を報告した。

友達も「良かったな」と声を掛けてくれた。

一部、悪く言ってくる(おそらく嫉妬で)人もいたけど。

ほとんどの人は自分ごとのように喜んでくれて嬉しかった。

 

就職したけど・・・

 

4月。県庁職員として働きはじめた。

はじめての仕事は、税金関係の仕事。「仕事が面白い」ということはもちろんなかった。

しかし、仕事は楽だった。

ほぼ残業もなく、自由な時間もあった。

 

休日もプライベートも充実していた。人にも恵まれた。新しい出会いもあった。

仲のいい先輩とも出会い、家族ぐるみで付き合うようぐらい仲良くなった。

 

しかし。

 

なにかが、満たされなかった。

「俺は、この仕事を30年以上続けるのか?それで人生終わっていいのか?」
という葛藤がふつふつと湧きでていた。

何か違う気がする。

仕事ってこんなもんなのか。

大人になるってこういうことなのかな。

そんな感情に蓋をして、仕事に打ち込んだのでした。

 

そんな時。

 

私は、

 

神に出会ってしまった

 

人生を大きく変える出会い。

インターネットで何かを調べていた時に出てきたサイトを見て、一瞬で心を奪われた。

その人は一言で言うと化け物だった。

  • 会社を経営しながら、
  • コンサルタントとして大企業にマーケティングを教えたり、
  • 哲学のセミナーや歴史のセミナーをしたり、
  • 筋トレを教えたりなど、

好きなことを突き詰め、それをお金に替えていた。

自分の興味のあることを勉強し、教え子に教えている。

そんな人だった。

(ちなみに、この人が開催するセミナーは50万以上。大企業の社長や、東京大学の教授、あの有名な東進ハイスクールの元講師など、成功者たちがこぞって参加している。そんな高額なセミナーにもかかわらず、毎年出席し続けている人もいたらしい。)

その人は、常に「学校の教育を変えたい!」と言っていた。

この人ならたしかに変えられる。そう思えるぐらいのパワーがあった。実力も十分にあった。

この人のおかげで勉強の楽しさに気づいてしまった。

世の中にこんな超人がいるのか。この人のように、誰かに貢献し、人生を良くする手伝いをしたい。

もし、失敗して貧乏のままでもいい。一生貧乏で、後ろ指さされてもいい。そう思えるものに出会ってしまった。

「人生の目標」を見つけてしまった。

「死ぬほど努力をして、この人に少しでも近付こう。ダメなら、フリーターになるだけだ。」

人生で一番頑張ったのはこの時。

 

「死に物狂い」

 

という言葉の意味をはじめて理解した。

私はまさしく「狂気」だった。なにかにとりつかれるように、一心不乱に勉強。

「お金を稼ぐ方法」を知るために、マーケティングや経営学を学んだ。

(日本だけでなく、アメリカのものも勉強しました。)

「ビジネスで成功するには、人に詳しくなるべきだ」と、師匠が言うと、「心理学や行動経済学」「占い師のセミナー」「精神病」「流行っている小説や映画」の勉強をした。

成功に必要なことは「地頭の良さ」と聞くと、「勉強法」「天才」「脳科学」「進化」「教育」なども調べた。

給料やボーナスは、ほとんど書籍や教材、セミナーに注ぎこむことになった。

それでも楽しかった。

人生を自分デザインしていく。この感覚はすごく気持ちが良かった。

無気力な人生に、一筋の光が射した気がした。

周りから見れば「洗脳」されているように映ったと思う。

でも、そんなことはどうでも良くなった。

 

目的に関係がないことを徹底的に排除した。ムカつく上司に、愛想良く振る舞うことも辞めた。飲み会に参加することも辞めた。仕事も手を抜いた。

昼休みもずっと本を読んだ。教材の代金を捻出するため、借金もした。友達と会うことも辞めた。

平日は、仕事終わりにマックへ行き、夜の3時まで、勉強。

休日も、朝から晩まで、近くのマックへ

そんな生活を約3年続けた。

すると。。。

だんだんとお金を稼げるようになった。

(公務員はもちろん副業禁止。母親の口座を借りていました。)

 

そして2018年の3月。ついに公務員を辞め、独立を果たした。

これが今の状況です。

 

さて。

これを読んだあなたはこう思ったはずです。

 

「公務員を辞めたのに、

なぜ、このサイトを立ち上げたのか。」と。

 

その理由は次の4つあります。

  1. 先輩のような人を増やしたくないから。
  2. 自分のやりたいことを見つけてほしいから(起業じゃなくても、趣味をや旅行、家族サービスでも良い。)
  3. 試験勉強は、実生活にすごく役に立つということを伝えたいから。
  4. もっと効率の良い試験対策法を教えられると思えたから。

 

つまり、あなたの人生をデザインして欲しい、ということです。

 

人生の後悔とは?

 

あるテレビを見ていました。

介護の現状についての番組。

その中で、死ぬ前のおじいちゃんが、つぶやいてた言葉が頭から離れなかった。

 

ワシは、会社のために一生懸命働き続けてきた。

一生懸命仕事をするように部下に言い続けてきた。
やる気のない最近の若者には、「努力を知らない甘い人間が多い」と思っていた。

しかし死ぬ前に、気づいてしまったんだ。

なんのために行きているんだろうってな。

もっと自由に生きればよかった。
もっと旅行に行けば良かった。
もっと妻を愛せば良かった。
もっと適当に生きれば良かった。
もっと友達を大切にすべきだった。

仕事なんてまじめにするんじゃなかった。

 

さて。
この言葉を聞いてあなたは何を感じただろうか?

 

人生を変える決断

 

何も考えない人生は楽しいかもしれない。

努力をしない人生も楽しいかもしれない。

今の延長線上を歩き続けても良いのかもしれない。

しかし、そこから逃げても、人生は変わらない。

 

人生を返るには、決断し、一歩進むしかない。

痛いかもしれない。ツライかもしれない。

それでも、前に進むしかない。

 

人生は、重要な決断の連続なんだ。あなたの状態は、過去の選択の結果。

不幸を感じてるなら、あなたの決断が原因だ。

誰のせいでもない。

 

もし公務員になりたいなら、本気で頑張ることを決断するんだ。その道は、高く険しい。

でも、その頂上からの景色は登ったやつにしかわからない。

 

さぁ、あなたは山を登るか?

それとも諦めるか?

どっちを選ぶ?

 

 

Look,

なあ

 

if you had one shot,one opportunity To seize everything you ever wanted

もしたった一度のチャンスだけど欲しいものすべてを手にできる機会に出会ったら?

 

One moment

それも一瞬にして

 

Would you capture it or just let it slip?
それを掴もうとするか?それとも逃げてしまうか?

 

 

 

 

 

 

 

時々、思い出すんです。

 

あの時、バーで先輩と飲んでいたこと。

そして、泣きながら、愚痴をつぶやいた時、何も力になれなかった悔しさを。

でも、今ならこう言える。

 

「公務員を受けたほうがいい」ってね。

山辺の「無料メール講座」のご案内

 

底辺大学から公務員試験を突破した、公務員試験を突破するためのメルマガ講座を作りました。

ぜひあなたの公務員試験の対策に役立ててください。

無料ですが、決して「無料」とは思えないようなクオリティのものをお送りしていますので。

 

具体的には次のようなことをお話しています。

面接官を洗脳して、高評価を得るあるフレーズの使い方とは?

「他人より理解力がかかる人」の根本的な原因とは?

一瞬で脳に焼き付け、2倍以上の効率で勉強する方法とは?

 

もしあなたが『本気で』公務員試験を突破したいなら必ず読んでおきましょう。